WARP
01. オーナー、運営会社の理念を
共感し表現する。
私たちは、オーナーや企業の事業目的を理解し、その成功と繁栄を店舗設計を通して目指しています。店舗の繁栄には、商品力・価格・サービスの企業努力が必要です。しかし、どんな商品力があっても、ファーストアプローチでお客様を入れこまなくてはその素晴しさをお伝えすることは出来ません。その為の器(店構え)なのです。多くの人の話題にのぼり、集客力があり、そして収益力の高い店舗。そのためのデザイン空間です。あなたの店の素晴しさを伝える為に、知ってもらう為に、まずは来店してもらえる店づくりをお勧めします。
02. 「何を売る店」をつくるか
この店舗では何を売り、どんなサービスを提供していくのか?明確なコンセプトの抽出、そしてお店の「存在理由」や「強み」を理解して始めて、商品やサービスを最大限に引き立てることが出来るのです。
03. ロケーション・土地の力を
最大に引き出す配置計画
「50m先から認知できなければお店に入ってもらえません!!」看板と建物の正しい配置計画が繁盛店の必須条件です。
我々には84件の大手コンビニ・153件の店舗設計の実績と経験から培ったノウハウがあります。その確たる裏付けを最大限に活かします!!

04. 流行・トレンドを把握する
今何が流行り、これから何が流行るのか、その先見性が大切です。
店舗の寿命は短く、5~3年それ以上に短くなってきています。東京ではなく世界に目を向けて。
東京の流行と地方の実態は異なります。その中で地域性を理解し発展性のあるデザインをします。
05. 潜在意識に残る外観デザイン
何屋さんか人目で分かる・人目で人を惹きつける色や外観。お客様が必要な時にすぐに頭に浮かぶ、潜在意識に訴えかけるデザインが重要です。
06. 「昼の顔」「夜の顔」
ライティングの効果的な表現方法
本当に必要な照明をつけていますか?たくさん照明をつけたのに明るく感じないご経験はありませんか?人の頭を照らすのもNGです。
何を目立たせたいのか、目立たせたくないのか。光をデザインし、影をデサインする。
昼は自然光で親しみ感を表現、夜はドラマティックな照明でハイセンスを表現。昼夜の二面性でターゲット層もより幅広く獲得できます。
低単価であれば店全体を明るく、高単価であれば、コントラストある照明計画をします。
07. 期待感の高まるエントランス・アプローチづくり
お客様の目線をコントロールする、一目でわかるエントランスをつくる。
お客様の気持ちをコントロールし、店内への期待感を高める。駐車場に着いた時から店舗としてのサービスは始まっているのです。
客単価 昼1500円以上、夜5000円以上の店であれば、徐々に広がる空間・奥に広がる空間に期待感、進むにつれ展開される場面転換にワクワク、遠回りして入ることによるステータスを感じる計画とする。逆に低単価の店であれば、ローサイドから店内の雰囲気が一目でわかり、入りやすい入口をつくる。店づくりは一様ではありません。
アプローチにストーリーを持たせる。
アイポイントに植栽、オブジェ、看板、配色を効果的に配置する。
淀みの無い空間表現とすることが大切です。
08. 「お客様に心地よく
スタッフに動きやすい平面計画
動線計画による、高効率な平面計画をします。
回転率を良くすべき業態の卓数、
席数の計画をします。
09. スペシャリストによる総合力あるプロデュース
相乗効果による品質向上
医療・福祉・店舗・住宅・マンション等、分野のプロがあなたをサポートします
我が社には、6つのプロジェクトチームと4つの研究チームがあります。店舗と関係が無いと思われる分野でも、驚くほど活かせる事、違う分野だからこそ見えてくる事があります。このたくさんの視点・視線から、提案やサポートをさせて頂きます。
インテリアコーディネート、厨房、ロゴマーク、DM、POP製作、HP開設など、バックアップします。
10. WAO!!
サプライズのある店であること
驚きは感動と喜びに変わる。
また来たいと思わせる。「しかけ」のある店づくり。
お客様の驚きは感動と喜びに変わり、また来たいと思わせる店舗を設計します。













